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woody011

Author:woody011
白樺林の中のログハウスでカフェを営みながらスローライフを・・・。

・・・とは思ってもなかなかそうはいかない(笑)
ちょっと慌ただしいログライフを紹介します。

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ログハウスは楽し!
マシンカットログハウスの建築記とのんびりログライフを 紹介します。
■薪を割る
●秋 冬?の薪割り


薪玉切り
【12/05/2018】

12/09/2018
上画像は少し前、12月5日の雪がまったく無い晴れの日で
今年最後の薪割りに汗。

ナラの原木は貰い物。


薪原木 

いろいろミックス材も頂き物。
有り難い。



薪マシーン 


電動マシーンも元気に頑張ってくれる。
7tパワーでも十分。




薪割り積み込み 


軽トラに積み込んで移動だ。

この日は全部処理できず、3日後にこの冬初の積雪。
残りの薪割りは、雪の中になりそうで・・・。




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■ゴミ箱を作る
●屋外のゴミ箱を作る

秋のDIYはゴミ箱作り。
正確には、ゴミ箱を収納するゴミ箱?

こんなかんじで作りました。

ゴミ箱土台  ゴミ箱土台板  ゴミ箱土台塗装  ゴミ箱側面
2x4で土台を組む。     コンパネを張って。    防腐塗装。          側面を組んで。




ゴミ箱完成 ゴミ箱内部 
完成。            中は5種類のゴミ箱。

休み2週に渡って作りました。
コンパネ一枚と金具以外は余り材を利用。
床は水抜きと通風のためにドリルでパンチング。
蓋は小屋制作時に余ったアスファルトシングルを張りました。





■薪ストーブ修理
●薪ストーブ修理part3

薪ストーブの修理もいよいよ最終段階。
ガスケットの交換から灰の掃除、塗装までを紹介します。


フロントドアとダンパー  天板裏  掃除機ホース  ストーブ内部  
フロントドアのガスケット  天板裏のガスケットも。  掃除機に延長ホースを  二次燃焼室裏に溜まっ
交換。ガラス部分も。                    接続。             た灰を掃除。


インナートップ  天板塗装  修理完了
インナートップダンパー  天板を耐熱塗料で塗装。 ストーブポリッシュで
開閉部のガスケット。                    全体をリフレッシュ。


これで、今回の薪ストーブ修理は完了です。
試し焚きの時、塗料の煙が舞って焦りましたが心配なし。
ただ、まだ本焚きしていないのでちょっと不安?

とにかく、無事修理を終えてホッとしているところです。



■薪ストーブがヤバい

薪スト―ブ修理 part2

前回、薪ストーブ修理の元画像が縮小できず大き過ぎたので
今回はサムネイルでアップします。(画像をクリックすると大きくなります。)

                
 ストーブ修理5   ストーブ修理   ストーブ修理2   ストーブ修理3 
こらがショッキングな     気を取り直してガスケット  道具を揃えて。       更にシッカリと綺麗に。
変形インナートップだ!   交換。サビやセメントかす
これも交換。          を削り落とす。


薪ガラス   ストーブ修理4   ストーブサイドドア   サイドドアガスケット1  
前ドアのガラスも綺麗に  ガスケットの先が解れな  ガスケットを仮置きして    少し余裕を持たせてカット。
した。上は灰受けとドア。  いようにテープで養生。  みる。


ガスケットセメント   ガスケット接着   サイドドアガスケット2   灰受けドア
これがガスケットセメント。 こんな感じで圧着させる。  サイドドア完了。テープ   灰受けドアも完了。
溝にビーズ状にポトポト                     は熱で溶けるでしょう。
落として。

次回はフロントドアなどです。


薪ストーブ修理
●薪ストーブがヤバい

ストーブ修理 
【08/29/2018】

09/14/2018
薪ストーブ修理でヤバい事になった!

インナートップ(天板の下、ストーブ本体内側のダンパーが収められているケース)
がぐんにゃりと変形!ショックで身体が震えた!
その肝心の画像がデジカメの画像サイズ設定を間違えて使用不可。残念、、、。

気を取り直して、ショップの店長に相談。

「なんとか修理できない?」 店長「無理です。」
「そこをなんとか。プレスして平らにできないの?」
店長「いや~、鋳物なんで、叩いても伸ばしても割れますよ。」
「そーだね~、鉄板じゃないからね~。交換しかないか?」 「そうですね~。」

・・・で、納得。さっそく注文。
大枚3枚とちょっと、、、これもショックだ。薪ストーブの部品はいちいち高い!
まぁ、しょうがないか、、、。取扱いが悪かったんだから。

思い当たる節はある。
今冬、薪を焚き過ぎてストーブ温度が350℃位になったことがあって、ヒヤッとしたことが。
やっぱアレだ!ダンパーを締めても火勢が治まらないのでおかしいと感じていたんですが、、、。
薪ストーブユーザーの皆さん。気をつけて下さいね~(笑)

今回に修理は、ガスケットとインナートップの交換。画像でお伝えできなくて残念ですが
無事修理が完了しました。